毎年行われている「応対コンテスト」。
ショップスタッフとしての基本の応対技術を競い合う「一年生部門」や、おもてなし接客を競い合う「先輩部門」などがあり、それぞれが所属部署の代表としてエントリーします。
マサニ電気の社員のほとんどが参加するこのコンテスト。
取り組み自体が会社全体の技術水準のレベルアップを図る重要な役割を担っていますが、ただの優劣を競う場ではなく、練習の中から、仲間への感謝、その恩返しといった、人間力を学ぶ場でもあります。
絆を高める
マサニが大切にしている「家族主義」という考え方。
会社は一つの家族。
困った時は、家族同士が励ましあうように、いつもお互い関わりを持って支えあっていこうというのがマサニ電気の経営。
店長はみんなの兄や姉、スタッフは妹や弟。
兄が弟の面倒を見るように、愛を持って仲間と接することを目指して人と人との絆を大切にしています。
絆づくりに欠かせないマサニの「秋の運動会」。
業務外での触れ合いを真剣に企画し、仕事との調整を皆で行っていきます。普段の仕事より重要視されてます。
日々の仕事では味わえない楽しさがあり、仲間同士の結びつきもどんどん深まっていきます。














